古物とは

 「古物」とは、一度使用された物品や、一度も使用されたことがないものでも、使用のために取引された物品(新古品や未開封品など)、または、これらの物品に、幾分の手入れをした物品(開封したが点検や清掃をして再出荷するものなど)をいいます。

 古物は、その種類によって、美術品類、衣類、時計・宝飾品類、自動車、自動二輪車及び原動機付自転車、自転車類、写真機類、事務機器類、機械工具類、道具類(家具や楽器、CDなど)、皮革・ゴム製品類(カバン・靴など)、書籍、金券類(商品券、鉄道やバスなどの乗車券、郵便切手など)の13種類に区分されています。

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